スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

絵本「けいかいくいき ぶたまるさんがいく」の新聞記事です

3月11日に発売された絵本「けいかいくいき ぶたまるさんがいく」の毎日新聞の記事です

【一部転載】
東日本大震災:福島第1原発事故 「警戒区域に残された動物たちのこと知って」 
惨状を訴える絵本出版 /茨城


◇絵本「けいかいくいきぶたまるさんがいく」出版 「売上金やカンパを餌代にしたい」−−八千代の愛護団体
 
東京電力福島第1原子力発電所事故による放射性物質に汚染された警戒区域に取り残された動物たちを救おうと、社団法人「なぜぼくらはおいていかれたの」(八千代町)が絵本「けいかいくいきぶたまるさんがいく」を出版した。代表理事で絵本を出筆した佐々木和恵さん(71)は「救いを待っている動物たちのことを子供たちに考えてもらい、命の大切さを知ってもらいたい」と話している。


◆毎日新聞 記事全文
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

放射能NO!ネットワーク取手

Author:放射能NO!ネットワーク取手
取手は茨城県内でもホットスポットと呼ばれる放射能が非常に高い地域。
少しでも安心して暮らせる街を取り戻すため。市民レベルで立ち上がり、放射能汚染に立ち向かう活動をしています。

代表 本木洋子(児童文学作家)
事務局長 小泉眞理子(元取手市議)

顧問 久保田 護 氏 
(茨城大学名誉教授)
   青柳 長紀 氏 
(元日本原子力研究所研究員)
 
toride.nt.311アットgmail.com
※メールを送るときはアットを@に変換して下さい

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
カテゴリ
カウンター
リンク
最新トラックバック
最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。