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今年も新しい年がやってきました

去年はかつて経験した事のない事の連続で、あの事故がなければ決して出会うことの
なかった人にも沢山会うことが出来たと思う。
いかに自分が人間関係をおろそかにしていたかを痛感した年でもありました。
今年はその出会いと絆をたよりにより一層放射能対策に取り組んで行こうと思う。
私ごとながら暮れから2週間ほど神戸の旦那の実家にお世話になりました。
関西は線量が高いと聞いていましたが室内で0.07μSvあって、取手のマンションと変わらず少々がっかり。
ただし取手と違うところは外もその位というところ。
2週間では体からセシウムはあまり抜けなかったかもしれないが、とてもよい気分転換になったのは
間違いない。
また今年もがんばろうと思う。(S.T)
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取手市主催の「どんど焼き」 放射能を心配する市民の声は行政に届かないのか?
http://office-aoba01.seesaa.net/article/245599832.html

私たちは昨年末より、取手市議会議員選挙立候補予定者を対象とした「取手市放射能汚染問題に関する公開アンケート」を実施しました

19日には回答結果を藤代と取手東部地域に新聞折込をさせていただきました。(こちらの事務局の小泉まりこさんからもお電話をいただきました。)

このたび、公開アンケート回答結果をブログにアップしましたので、ご一読いただけたらさいわいです。
また結果は広く取手市民に知っていただきたいと考えております。(有志でポスティングをしております)
もし、リンク等のご協力をいただけましたら幸いです
http://ameblo.jp/koukaisitumonjyou/

放射能汚染問題に関する公開アンケート実行委員会
事務局 西村

※当団体は代表をおかずに活動しております。
※当団体は取手市の放射能汚染を心配する有志で活動しております。いかなる政治・宗教・各種団体とは関係ありません。
プロフィール

放射能NO!ネットワーク取手

Author:放射能NO!ネットワーク取手
取手は茨城県内でもホットスポットと呼ばれる放射能が非常に高い地域。
少しでも安心して暮らせる街を取り戻すため。市民レベルで立ち上がり、放射能汚染に立ち向かう活動をしています。

代表 本木洋子(児童文学作家)
事務局長 小泉眞理子(元取手市議)

顧問 久保田 護 氏 
(茨城大学名誉教授)
   青柳 長紀 氏 
(元日本原子力研究所研究員)
 
toride.nt.311アットgmail.com
※メールを送るときはアットを@に変換して下さい

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